活性水素研究所 活性水素水



今月のプレゼント
  
          

   大好評により 先着100名様分を追加いたします(11/16)

   12/10 第6回期間限定キャンペーンをスタートします。

   お急ぎ下さい プレゼントの個数に限りが御座います。
    

  このコーナーは期間限定で行う予定です。
  ハイウォーター500の次は
  こだわりの所長が選んだこだわりの一品を予定しております。
  どうぞご期待下さい。






    ハイウォーター500cc
     (水素結合水)
1本  500cc入り

価格   525円

お一人様  1本

プレゼント数 先着100名様
   
期間 12/10 〜 終了まで
   

HPよりドクター水素水
ご購入のお客様が対象です。

※プレゼントはご購入商品
に添付してお送りいたします。

また、商品は無くなり次第
終了させていただきます。


                
但し 
第一弾の 再生液キャンペーンには適用できません。


発送センターのお問合せ先は
050-1181-7025
(BBフォン)




ハイウォーター(飲む水素水)

驚異の水素飽和時間

水素が出来上がるまで待てない方に最適な商品です
 


水素 Mg/L


酸化還元電位
マイナス537mV


今回当研究所での実験結果
水素センサー値 水素スティックの場合は水素が飽和状態になるまで、
約2時間必要ですが、ハイウォーターは
もう既に飽和状態
 Mg/L
酸化還元電位 酸化還元電位計での測定も瞬間的に
マイナスを
表示しました。

マイナス537mV
 
水素スティック
VSハイウォーター
 水素豊富水が充満するまで待てない方にハイウォーターが最適です。

お水大好きの方は水素スティックで充分でしょう。
      
  
         


ハイウォーター1袋

体験セット3本入り

 

        お得セット HI

       水素結合水
      1袋500cc入り

          
       水素体験セット3本

       7,980円  

お求めの際はカゴを押してください
           
 
  1ケース 20本入り 
  定価 10,500円

  配送料代引手数料込み

           
 

 賞味期限は3ヶ月ですので、早めにお飲み下さい。
 1日3本が目安です。



日本食品分析センターによる分析試験結果


ハイウォーター500
中性水素結合還元水(活性水素水・水素含有水
還元電位−500mv以下
分 析 試 験 項 目 結 果
清涼飲料水の成分規格
混濁
沈殿物
ヒ素(AS
O3として)


カドミウム
スズ

大腸菌群
一般細菌数
(生菌数)







適(検出せず)


30以下/ml


分 析 試 験 項 目 結 果
水分
たんぱく質
脂質
灰分
炭水化物
エネルギー
ナトリウム
カリウム
カルシウム
マグネシウム

総硬度(CaCO3)

100.0g/100g
0.1g/100g未満

0.1g/100g未満
0.1g/100g未満
0g/100g
0kcal/100g
4.0 mg/L
1.7 mg/L
12 mg/L
1.8 mg/L

37 mg/L


酸化還元


酸化・・りんごの切り口の変色、釘の錆び、物質が電子を失う・または奪う反応など
還元・・電子を与える、または電子を受ける反応、酸化の防止・抑制など
    


中性水素結合還元水(活性水素水)の理論

            
               ※一般的にわかりやすく簡単に説明しています。

このように水(HO)は、水素が2個(H2)と酸素が1個(O)で形成されていると言われる現在の常識がある以上、それ以上の水素を持つ水が安定した状態で存在する訳がないこは必然的にわかります。
しかし、酸素が少しでも多くの水素を保有しようとする性質があることをつきとめ、ある一定の条件を満たす環境を与えてやると酸素は2個以上の水素を抱え込むことができるようになります。
ただ、この状態は空気に触れると空気中にある酸素によって水の中にある水素が引き剥がされることが同時に起こります。


          

ハイウォーター500と一般水道水の還元電位を比較



これが酸化還元電位を計るORP測定器です。同じ様に見える水でも、その性質は全く違う事が分ります。(正反対である)



還元電位の推移と時間

下の図の様に時間の経過と共に還元電位が徐々にプラスの方向に向かいます。

  還元電位mv(ミリボルト)


    

容器へのこだわり

水素は非常に軽い性質のため普通の容器では、揮発等により長い時間水の中に存在することが出来ません
そこで長い時間でも状態が保てるように重装備な容器になりました。
また水素は空気中に放出するスピードも早いので、開封後なるべく早く飲みきれるように、量を500mlにしました。